中学生と防犯・交通事故防止の標語を作成
令和8年1月20日(火)
忠類中学校で行われた犯罪被害・交通事故防止のための授業に加藤建設から社員2人が協力参加しました。十勝管内でも詐欺などによる被害や交通死亡事故が発生していることから、帯広警察署が中学生に授業を通じて防犯や交通事故防止に努めてもらおうと、地域住民を一緒に意見交換をして標語を作り、忠類地域から犯罪や交通事故被害に遭う人を無くすことが目的です。
1年生は「交通事故」、2年生は「特殊詐欺」、3年生は「闇バイト・薬物」について話し合い、各グループで標語を作成しました。できあがった標語は忠類地域内の施設に掲示されます。
加藤建設は、今後も犯罪被害・交通事故防止の活動に全面的に協力して参ります。


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